公益社団法人北海道畜産物価格安定基金協会

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肉用子牛事故低減対策

事故率集計システム

1. 子牛事故データの提供について 詳細を見る
2. 事故率の品種別全道平均(集計)

※令和3年7月12 日更新

[R3年(事故率1、2-①、2-②)]:( 年度 、 年次 )

[R2年(事故率1、2-①、2-②)]:( 年度 、 年次 )

[R1年(事故率1、2-①、2-②)]:( 年度 、 年次 )

過去のデータはこちらをご覧ください。

  • (注1) 生産者からの申請に基づきデータが作成され、集計データに反映されますので、速やかな報告をお願いします。 なお、提供するデータは、異動報告がなされた時点で変動します。
  • (注2) 事故率1については、平成30年2月以降毎月初め(10日まで)に掲載します。
  • (注3) 事故率2-①については、29年10月からの「とう汰」データの入力開始後の生まれ月別のデータの蓄積が必要なため、6月以降、毎月初め(10日まで)に掲載します。
  • (注4) 事故率2-②については、年度または年次単位で集計するため、29年(次・度)は掲載できません。30年次については、31年7月以降、30年度については、31年10月以降毎月初め(10日まで)の掲載となります。
  • (注5) 年度:当年4月から翌年3月までの期間 年次:当年1月から12月までの期間
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